課題では、使用する数字とその個数が指定されます。
これを、課題で与えられた答えになるように計算式を作ってください。
今回のテーマで計算式に使えるのは「+」と「−」だけとします。
また与えられた数字は2桁以上にして使っても構いません。
例えば、「2と3と5を使って18を作りなさい」という課題で
23−5
としてもOKです。
このテーマの1回目に例題がありますので、初めての方はまずはそちらを確認してみて下さい。
⇒ 計算式を作ろう(1)
答えは複数ありますから、時間のある限り色々な式を考えてみましょう。
要領を理解できたら課題に取り組みましょう。
今日は13個の数字を使う課題になります。
課題は段々と難しくなりますので毎日チャレンジしてみましょう。
0〜6までの各数字を1回と7,8,9を2回ずつ使って15を作りなさい。
少し下に解答例がありますので、答え合わせをしてみましょう。
そろばん式脳トレーニングの詳細はコチラ
(解答例)
19+73−25−40+69−88+7
1+2+3+4+5+6+7−8+9−7−8−9+10
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